日時:2025年4月13日~10月13日
場所:大阪府大阪市此花区夢洲
クライアント:2025年日本国際博覧会協会
ABOUT
ロボット工学の第一人者・石黒 浩がプロデュースするシグネチャーパビリオン「いのちの未来」。
パビリオン内部には石黒教授が開発した様々なアンドロイドやロボットが、50年後の未来、1000年後の未来というストーリーに合わせ展示され、未来のアンドロイド・ロボットと人間の暮らしや、1000年後の「いのちの在り方」などを提示した。
当社はパビリオン全体の運営・演出設計といった事前計画業務から、184日間にわたるパビリオンの運営管理を担当。
POINT
- 国際的な大型博覧会の中で多くの注目を集めたパビリオンを担当。SNSなどでも話題となった。
- 人が主体となるのではなく、アンドロイドやロボット、アバターが主体となり誘導や説明を行う運営方法を計画。
- 184日間という長期期間を問題なく運営するためのスタッフ雇用や雇用管理をグループ会社であるフロンティアダイレクトと連携し実現。





